国の契約 1 件一般競争2019 年度
何を
消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務
いくらで
190万円
1,901,772円
- 誰が
- 国税庁この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社ダスキンこの会社のページを見る
- いつ
- 2020 年 2 月 21 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2020 年 2 月 21 日
- 年度
- 2019 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 国税庁
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社ダスキン
- 法人番号
- 3120901007178
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く20件のうち、契約額は9番目に大きい契約です。
- 第7回緊急消防援助隊全国合同訓練施設設営及び実施支援業務3.4億円2026年度
- 宿泊療養施設及び待機者用宿泊施設の運営業務5,900万円2022年度
- 新型コロナウイルス感染症にかかる宿泊療養施設の運営業務(名古屋検疫所中部空港検疫所支所)3,845万円2022年度
- この契約消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務190万円2019年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)の中で、契約額は4番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある7件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務株式会社ユニマットライフ ・ 2020年度214万円
- 消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務株式会社ユニマットライフ ・ 2025年度194万円
- 消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務株式会社ユニマットライフ ・ 2024年度191万円
- 消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務株式会社ユニマットライフ ・ 2022年度190万円
- 消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務株式会社ユニマットライフ ・ 2023年度189万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「消臭芳香装置及び便座除菌装置賃貸借業務」を、年度ごとに足しました。
最大は2019年度(190万円)
- 2014
- 2015
- 2016
- 2017
- 2018
- 190万円2019
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2014 | 173万円 | 1 |
| 2015 | 175万円 | 1 |
| 2016 | 177万円 | 1 |
| 2017 | 178万円 | 1 |
| 2018 | 189万円 | 1 |
| 2019 | 190万円 | 1 |
2014〜2019 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000197859
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #95
- 原本の照合コード
- 3df334a72cfc595851b11faa80ff7305f07ddf69f4ec8cd92d3f28f7e6c3d3e7
- 整えた後の照合コード
- 36664fb44fd7090e0418c6e0cbee6cdd82c4917f9a93601df6ff34f3a58d0b21
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:49.677794+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/204415
- 行の照合コード
- 6100d4daeca23ca6a7c2068d580baa7680279d52db72e70fda0ecd56831d068b
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。