国の契約 1 件一般競争2019 年度
何を
レセプト情報等の提供に係る支援一式
いくらで
3,290万円
32,900,000円
- 誰が
- 厚生労働省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社NTTデータグループ一次資料での表記: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データこの会社のページを見る
- いつ
- 2020 年 3 月 30 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2020 年 3 月 30 日
- 年度
- 2019 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 厚生労働省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社NTTデータグループ
- 法人番号
- 9010601021385
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く718件のうち、契約額は481番目に大きい契約です。
- 労働基準行政システムのクラウドサービス及びセンタ機器等の導入及び保守業務一式(令和5年度開始)240億円2023年度
- 労働基準行政情報システム・労災行政情報管理システム及び労災レセプト電算処理システムのハードウェア・ソフトウェア導入及び保守業務等一式(平成29年度開始)140億円2017年度
- 国税情報システムの高度化に係る開発等に関する業務委託(区分3)115億円2019年度
- この契約レセプト情報等の提供に係る支援一式3,290万円2019年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある6件(この契約を含む)の中で、契約額は1番目に大きい契約です。
- レセプト情報・特定健診情報等の分析に係る支援一式みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 ・ 2019年度1,800万円
- レセプト情報・特定健診情報等の分析に係る支援一式みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 ・ 2018年度1,800万円
- 平成29年度レセプト情報等の提供に係る支援業務一式ニッセイ情報テクノロジー株式会社 ・ 2016年度2,500万円
- 平成28年度レセプト情報等の提供に係る支援業務ニッセイ情報テクノロジー株式会社 ・ 2016年度1,750万円
- 平成27年度レセプト情報等の提供に係る支援業務ニッセイ情報テクノロジー株式会社 ・ 2015年度778万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「レセプト情報等の提供に係る支援一式」を、年度ごとに足しました。
最大は2019年度(3,290万円)
- 2017
- 契約なし2018
- 3,290万円2019
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2017 | 2,452万円 | 1 |
| 2018 | 契約なし | 0 |
| 2019 | 3,290万円 | 1 |
2017〜2019 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000198047
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #95
- 原本の照合コード
- 3df334a72cfc595851b11faa80ff7305f07ddf69f4ec8cd92d3f28f7e6c3d3e7
- 整えた後の照合コード
- 36664fb44fd7090e0418c6e0cbee6cdd82c4917f9a93601df6ff34f3a58d0b21
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:49.677794+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/209539
- 行の照合コード
- b74102e4f3c47ed3a35e3c5c9440fdab33e364f74339b335eb09cfa67ae17507
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。