国の契約 1 件一般競争2020 年度
何を
地方創生推進交付金事業及び地方創生拠点整備交付金事業の効果検証に関する調査
いくらで
4,697万円
46,967,000円
- 誰が
- 内閣府この府省の契約を探す
- 誰に
- 有限責任監査法人トーマツこの会社のページを見る
- いつ
- 2020 年 6 月 18 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:45 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2020 年 6 月 18 日
- 年度
- 2020 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 内閣府
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 有限責任監査法人トーマツ
- 法人番号
- 5010405001703
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く550件のうち、契約額は124番目に大きい契約です。
- 令和7年度電子カルテ情報等分析関連サービスに係る要件等調査研究等一式5億円2024年度
- オリパラ基本方針推進調査(ホストタウン交流における新型コロナウイルス防疫の在り方等)4.5億円2020年度
- 令和8年度エネルギー対策特別会計予算事業の横断的な評価・分析及びEBPM取組支援委託業務【総合評価落札方式】2.5億円2026年度
- この契約地方創生推進交付金事業及び地方創生拠点整備交付金事業の効果検証に関する調査4,697万円2020年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある5件(この契約を含む)の中で、契約額は2番目に大きい契約です。
- 令和4年度地方創生推進交付金事業及び地方創生拠点整備交付金事業の効果検証に関する調査有限責任あずさ監査法人 ・ 2022年度3,798万円
- 地方創生推進交付金事業の効果検証に関する調査株式会社野村総合研究所 ・ 2017年度3,600万円
- 地方創生加速化交付金事業の効果検証に関する調査株式会社野村総合研究所 ・ 2017年度1.3億円
- 令和5年度デジタル田園都市国家構想交付金事業(旧地方創生推進交付金事業及び旧地方創生拠点整備交付金事業)の効果検証に関する調査有限責任監査法人トーマツ ・ 2023年度4,300万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「地方創生推進交付金事業及び地方創生拠点整備交付金事業の効果検証に関する調査」を、年度ごとに足しました。
最大は2021年度(5,000万円)
- 2018
- 2019
- 2020
- 5,000万円2021
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2018 | 2,325万円 | 1 |
| 2019 | 4,545万円 | 1 |
| 2020 | 4,697万円 | 1 |
| 2021 | 5,000万円 | 1 |
2018〜2021 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 896e2cdb3b91f720) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000215303
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #96
- 原本の照合コード
- 819d18fc625f7575771b083abb568092eba1dedc78e90f90723e4940ae6f09f3
- 整えた後の照合コード
- b3153ee6e0b29b76c7c2b9fecef5cb4c24bc45ce3cc726a4f960b5d2eb18f12d
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:45:59.768273+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/215392
- 行の照合コード
- 3e6698aa6a7911e41468c59c683197d439a96581c93aa76b95a976e41165343c
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。