国の契約 1 件一般競争2022 年度
何を
人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律における新たな宇宙関連技術等に関する適切な法の執行に関する調査
いくらで
2,950万円
29,500,000円
- 誰が
- 内閣府この府省の契約を探す
- 誰に
- 有人宇宙システム株式会社この会社のページを見る
- いつ
- 2022 年 9 月 28 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 09:46 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2022 年 9 月 28 日
- 年度
- 2022 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・総合評価
- 発注した府省
- 内閣府
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 有人宇宙システム株式会社
- 法人番号
- 5010001094250
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
この会社の契約33件のうち、契約額は18番目に大きい契約です。
- 気象衛星データの利用技術開発に必要な模擬観測データ等作成25億円2021年度
- ひまわり後継衛星への宇宙環境観測機能及び気象観測機能の同時搭載に関する調査研究1.1億円2021年度
- Xバンド衛星通信中継機能等の整備・運営事業に係る事業支援役務(技術)1億円2023年度
- この契約人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律における新たな宇宙関連技術等に関する適切な法の執行に関する調査2,950万円2022年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある5件(この契約を含む)の中で、契約額は3番目に大きい契約です。
- 人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律の執行に関する調査有人宇宙システム株式会社 ・ 2018年度7,400万円
- 人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律の執行に関する調査有人宇宙システム株式会社 ・ 2023年度1,200万円
- 人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律における第三者損害賠償制度等に関する調査有人宇宙システム株式会社 ・ 2019年度8,620万円
- 人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律に基づく許可基準等に関する調査有人宇宙システム株式会社 ・ 2017年度2,430万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
同じ件名の、年度ごとの契約額
同じ府省が同じ会社と結んだ「人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律における新たな宇宙関連技術等に関する適切な法の執行に関する調査」を、年度ごとに足しました。
最大は2020年度(3,600万円)
- 3,600万円2020
- 契約なし2021
- 2022
棒の高さは年度の契約額。点線の枠は契約があっても金額の記載がない年度、縦書きの「契約なし」はその年度に契約がないことを表します。
| 年度 | 契約額 | 件数 |
|---|---|---|
| 2020 | 3,600万円 | 1 |
| 2021 | 契約なし | 0 |
| 2022 | 2,950万円 | 1 |
2020〜2022 年度 · 単位 円 · 取得 2026年4月19日 · 出典 各府省 調達ポータル
予算のどこから来たか
予算事項 (追跡番号 7a276ab3f397742b) に結び付いています。
結び付けた方法: 用途の辞書で一致
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000341082
- 契約の方式のコード
- 8002040
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #98
- 原本の照合コード
- 2054d6814bbd89ff4638548d7091a985dd4e84d1f6b88edc51e8e281bc4d65d7
- 整えた後の照合コード
- c74b04594ef08007b19645d722ec5774622612d4066b0108f292defff883d82f
- 資料の時刻
- 2026-04-19T00:46:22.540661+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/281519
- 行の照合コード
- cacaca9f69172c3839b51645783bd0b6a0d2064dad3858b315554ff73fa5a20e
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。