国の契約 1 件一般競争2024 年度
何を
第15回21世紀出生児縦断調査(平成22年出生児)調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査、データ入力、電子化等一式
いくらで
780万円
7,800,000円
- 誰が
- 厚生労働省この府省の契約を探す
- 誰に
- 株式会社アズコムデータセキュリティこの会社のページを見る
- いつ
- 2025 年 3 月 3 日
原本で確かめる
この数字は、役所が公表した次の資料から取りました。
- 資料
- 調達ポータル 落札実績オープンデータ
- データを出した所
- 内閣官房
- 取り込んだ日
- 2026-04-19 08:23 JST
公表元は役所のサイトです。別の画面で開きます。
この契約のくわしい情報
- 契約日
- 2025 年 3 月 3 日
- 年度
- 2024 年度
- 契約の方式
- 一般競争入札・最低価格
- 発注した府省
- 厚生労働省
- 担当の部署
- 公表されていません
- 受注した会社
- 株式会社アズコムデータセキュリティ
- 法人番号
- 6030001066131
この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません。
ほかの契約と比べる
同じ会社の中で
件名に「単価」とある契約を除く56件のうち、契約額は21番目に大きい契約です。
- 平成30年度ユーザー代行車検を受検した自動車のユーザーへの点検整備に関する啓発1,887万円2018年度
- 平成29年度点検整備記録簿を提示してユーザー車検を行った自動車のユーザーへの点検整備に関する啓発及び調査、分析1,450万円2017年度
- 任意後見委任者及び受任者に対する案内文及び意識調査票の印刷・発送並びに調査集計業務の請負 一式1,386万円2022年度
- この契約第15回21世紀出生児縦断調査(平成22年出生児)調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査、データ入力、電子化等一式780万円2024年度
金額の記載がない契約と、件名に「単価」とある契約は、順位にも棒にも入れていません。
同じ府省の、似た件名の契約
似た件名の契約のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)の中で、契約額は5番目に大きい契約です。
順位は、件名が近い契約の候補(多くて30件)のうち、金額の記載がある8件(この契約を含む)で数えています。下の一覧は、候補のうち件名が近い順の5件だけです。
- 第13回21世紀出生児縦断調査(平成22年出生児)調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査、データ入力、電子化等一式ニューコン株式会社 ・ 2022年度857万円
- 第14回21世紀出生児縦断調査(平成22年出生児)調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査、データ入力、電子化等一式株式会社エイジェック ・ 2023年度800万円
- 第12回21世紀出生児縦断調査(平成22年出生児)調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査、データ入力、電子化等一式株式会社アズコムデータセキュリティ ・ 2021年度800万円
- 第11回21世紀出生児縦断調査(平成22年出生児)調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査、データ入力、電子化等業務株式会社アズコムデータセキュリティ ・ 2020年度870万円
- 第25回21世紀出生児縦断調査(成年者の生活に関する継続調査)【平成13年出生児】調査票等関係書類の封入・発送、調査票受付・審査、データ入力、電子化等業務一式株式会社アズコムデータセキュリティ ・ 2026年度730万円
件名の文字が近い契約を、機械で選んでいます。同じ中身の契約とは限りません。
予算のどこから来たか
この契約は予算事項に結び付いていません。契約側の記載だけではどの予算から支出されたかを特定できないため、ここで追跡が終わります。
照合コードと引用のしかた
- 参照番号
- 0000000000000504909
- 契約の方式のコード
- 8002010
- 出典の番号
- SCP001
- 保存した資料
- #86
- 原本の照合コード
- a61ca99fbbc207eeec78c0f4762f4fbe10d8f59dbed6d68e967ee23ba62b1060
- 整えた後の照合コード
- 481805c4658527abf9353a50e1bb26e93229c309ea58a82f458503dfde2a0691
- 資料の時刻
- 2026-04-18T23:23:32.047395+00:00
- この記録の URL
- /app/contract/29838
- 行の照合コード
- 2b7d4c65beaaf0cc45a5d6a37b2d5914ca55f9fa39d3759e0ba4d6d72442f1e4
URL の番号は本システムの内部の採番です。データを取り込み直すと変わることがあるため、引用するときは「行の照合コード」も一緒に書いてください。