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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

食品健康影響評価技術の研究に必要な経費

内閣府 · 事業番号 000215 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2.57億円
当初1.88億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定1.88億円
前年度執行1.63億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 86.2445% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:76 行のうち 46 行に法人番号があり、19 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 76 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 研究所(2者)————
A国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208——
A国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208国内の鉛ばく露の実態と小児の神経発達への影響に関する研究1,695万円随意契約(公募)
B 大学(1者)————
B国立大学法人北海道大学6430005004014——
B国立大学法人北海道大学6430005004014誘電泳動法を用いた細胞分離・捕捉技術の確立による Viable But Non-Culturable状態のカンピロバクターの網羅的特性解析1,500万円随意契約(公募)
C 個人・大学(3者)————
C個人A(国立医薬品食品衛生研究所)———
C個人A(国立医薬品食品衛生研究所)—アニサキス食中毒のリスク評価に関する調査研究500万円随意契約(公募)
C個人B(国立感染症研究所)———
C個人B(国立感染症研究所)—アニサキス食中毒のリスク評価に関する調査研究600万円随意契約(公募)
C学校法人加計学園1260005001776——
C学校法人加計学園1260005001776アニサキス食中毒のリスク評価に関する調査研究300万円随意契約(公募)
D 個人・大学(4者)————
D個人C(国立感染症研究所)———
D個人C(国立感染症研究所)—Campylobacter jejuni における未解明な環境適応機構に対する新しいアプローチの確立650万円随意契約(公募)
D国立大学法人北海道国立大学機構9460105001715——
D国立大学法人北海道国立大学機構9460105001715Campylobacter jejuni における未解明な環境適応機構に対する新しいアプローチの確立250万円随意契約(公募)
D学校法人日本大学5010005002382——
D学校法人日本大学5010005002382Campylobacter jejuni における未解明な環境適応機構に対する新しいアプローチの確立350万円随意契約(公募)
D学校法人杏林学園杏林大学5012405001567——
D学校法人杏林学園杏林大学5012405001567Campylobacter jejuni における未解明な環境適応機構に対する新しいアプローチの確立250万円随意契約(公募)
E 大学・研究所(2者)————
E国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425——
E国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425化学物質による非遺伝毒性発がんの新規リスク予測・評価手法の開発325万円随意契約(公募)
E静岡県公立大学法人8080005004106——
E静岡県公立大学法人8080005004106化学物質による非遺伝毒性発がんの新規リスク予測・評価手法の開発835万円随意契約(公募)
F 研究所・個人・大学(3者)————
F一般財団法人化学物質評価研究機構4010005015204——
F一般財団法人化学物質評価研究機構4010005015204食品中に存在するナノ粒子のリスク評価手法に関する研究300万円随意契約(公募)
F個人Ⅾ(国立医薬品食品衛生研究所)———
F個人Ⅾ(国立医薬品食品衛生研究所)—食品中に存在するナノ粒子のリスク評価手法に関する研究590万円随意契約(公募)
F学校法人星薬科大学5010705000413——
F学校法人星薬科大学5010705000413食品中に存在するナノ粒子のリスク評価手法に関する研究600万円随意契約(公募)
G 大学(7者)————
G学校法人東京女子医科大学5011105000937——
G学校法人東京女子医科大学5011105000937細胞培養技術を用いて製造される食肉のリスク評価手法に関する研究280万円随意契約(公募)
G学校法人東京農業大学8010905000771——
G学校法人東京農業大学8010905000771細胞培養技術を用いて製造される食肉のリスク評価手法に関する研究1,188万円随意契約(公募)
G東京情報大学8010905000771——
G東京情報大学8010905000771細胞培養技術を用いて製造される食肉のリスク評価手法に関する研究32.5万円随意契約(公募)
H 個人・大学(4者)————
H個人E(国立医薬品食品衛生研究所)———
H個人E(国立医薬品食品衛生研究所)—食品関連化学物質のリスク評価におけるリードアクロス手法の適用と信頼性評価に関する研究600万円随意契約(公募)
H公立大学法人名古屋市立大学8180005006604——
H公立大学法人名古屋市立大学8180005006604食品関連化学物質のリスク評価におけるリードアクロス手法の適用と信頼性評価に関する研究250万円随意契約(公募)
H国立大学法人岡山大学2260005002575——
H国立大学法人岡山大学2260005002575食品関連化学物質のリスク評価におけるリードアクロス手法の適用と信頼性評価に関する研究350万円随意契約(公募)
H静岡県公立大学法人8080005004106——
H静岡県公立大学法人8080005004106食品関連化学物質のリスク評価におけるリードアクロス手法の適用と信頼性評価に関する研究300万円随意契約(公募)
I 個人(1者)————
I個人F(国立医薬品食品衛生研究所)———
I個人F(国立医薬品食品衛生研究所)—国際動向に鑑みた食品中の残留農薬に係る発達神経毒性学分野のリスク評価手法に関する研究750万円随意契約(公募)
J 大学(4者)————
J国立大学法人東海国立大学機構3180005006071——
J国立大学法人東海国立大学機構3180005006071養殖水産動物における薬剤耐性指標細菌の設定及びモニタリングの試行325万円随意契約(公募)
J学校法人酪農学園8430005005588——
J学校法人酪農学園8430005005588養殖水産動物における薬剤耐性指標細菌の設定及びモニタリングの試行585万円随意契約(公募)
K 大学(3者)————
K国立大学法人千葉大学2040005001905——
K国立大学法人千葉大学2040005001905アレルギー誘発性を有する植物に由来するタンパク質の網羅的消化性評価503万円随意契約(公募)
K国立大学法人金沢大学2220005002604——
K国立大学法人金沢大学2220005002604アレルギー誘発性を有する植物に由来するタンパク質の網羅的消化性評価980万円随意契約(公募)
L 大学・個人(3者)————
L個人G(国立医薬品食品衛生研究所)———
L個人G(国立医薬品食品衛生研究所)—食品に含まれるトランス脂肪酸の摂取量推計に係る研究350万円随意契約(公募)
L学校法人昭和女子大学1010905000753——
L学校法人昭和女子大学1010905000753食品に含まれるトランス脂肪酸の摂取量推計に係る研究400万円随意契約(公募)
M 個人・研究所(2者)————
M個人H(国立医薬品食品衛生研究所)———
M個人H(国立医薬品食品衛生研究所)—最新のベンチマーク手法をリスク評価に実装するための課題に関する研究250万円随意契約(公募)
M国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208——
M国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208最新のベンチマーク手法をリスク評価に実装するための課題に関する研究100万円随意契約(公募)
N 大学(3者)————
N国立大学法人北海道大学6430005004014——
N国立大学法人北海道大学6430005004014リスク評価のデジタル化:情報収集と解析の自動化による省力化と精度向上750万円随意契約(公募)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 14 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
内閣府A 研究所(2者)——
内閣府B 大学(1者)——
内閣府C 個人・大学(3者)——
内閣府D 個人・大学(4者)——
内閣府E 大学・研究所(2者)——
内閣府F 研究所・個人・大学(3者)——
内閣府G 大学(7者)——
内閣府H 個人・大学(4者)——
内閣府I 個人(1者)——
内閣府J 大学(4者)——
内閣府K 大学(3者)——
内閣府L 大学・個人(3者)——
内閣府M 個人・研究所(2者)——
内閣府N 大学(3者)——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 61 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208その他バイオモニタリング調査等655万円
A国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208人件費特別研究員409万円
A国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%を上限)391万円
A国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208消耗品費生化学検査キット等223万円
A国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208旅費学会等の出張旅費16.4万円
B国立大学法人北海道大学6430005004014その他解析委託387万円
B国立大学法人北海道大学6430005004014消耗品費試験用試薬類、実験器具類一式、培地・試薬類354万円
B国立大学法人北海道大学6430005004014間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%が上限)346万円
B国立大学法人北海道大学6430005004014人件費実験補助員322万円
B国立大学法人北海道大学6430005004014旅費打合せ、学会参加旅費90万円
C個人B(国立感染症研究所)—消耗品費食品検体、解析用試薬284万円
C個人B(国立感染症研究所)—人件費解析業務員156万円
C個人B(国立感染症研究所)—その他遺伝子解析費、論文投稿費、英文校正費130万円
C個人B(国立感染症研究所)—旅費研究打ち合わせ出張旅費30万円
D個人C(国立感染症研究所)—その他ゲノムシークエンス外注費、菌株送付費、英文校正費、論文投稿費用315万円
D個人C(国立感染症研究所)—消耗品費試薬類、炭酸・窒素ガス類等195万円
D個人C(国立感染症研究所)—人件費研究補助員120万円
D個人C(国立感染症研究所)—旅費研究打合せ、学会参加の出張旅費20万円
E静岡県公立大学法人8080005004106消耗品費被験物質・生化学試薬、プラスチ ック消耗品等527万円
E静岡県公立大学法人8080005004106人件費研究補助員140万円
E静岡県公立大学法人8080005004106旅費研究打合せ、学会参加の出張旅費88万円
E静岡県公立大学法人8080005004106間接経費研究期間が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%を上限)50.1万円
E静岡県公立大学法人8080005004106その他学会参加費、海外旅費・人件費の消費税相当額30万円
F学校法人星薬科大学5010705000413人件費研究補助員314万円
F学校法人星薬科大学5010705000413消耗品費試薬類、ナノマテリアル・食品試料、溶媒類、消耗品器具136万円
F学校法人星薬科大学5010705000413間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%を上限)135万円
F学校法人星薬科大学5010705000413その他英文校閲費10万円
F学校法人星薬科大学5010705000413旅費学会参加旅費5万円
G学校法人東京農業大学8010905000771消耗品費細胞培養用消耗品、試薬類他416万円
G学校法人東京農業大学8010905000771間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%を上限)274万円
G学校法人東京農業大学8010905000771その他タンパク解析費、プライマー合成費、器具の放射線滅菌費他221万円
G学校法人東京農業大学8010905000771人件費研究補助員、事務員167万円
G学校法人東京農業大学8010905000771旅費研究打合せ、学会参加、現地調査旅費110万円
H個人E(国立医薬品食品衛生研究所)—その他文献複写費、情報収集および 整理作業費、消費税相当額315万円
H個人E(国立医薬品食品衛生研究所)—人件費派遣人件費230万円
H個人E(国立医薬品食品衛生研究所)—旅費研究打合せ、国際会議の参加旅費55.2万円
I個人F(国立医薬品食品衛生研究所)—その他海外情報収集業務5種外注費、報告書製本代、資料発送代、セミナー参加料、振込手数料413万円
I個人F(国立医薬品食品衛生研究所)—旅費研究班会議、学会参加旅費188万円
I個人F(国立医薬品食品衛生研究所)—人件費研究協力者謝金98.7万円
I個人F(国立医薬品食品衛生研究所)—消耗品費文書作成・管理保管用品、白紙印刷紙、資料保存用ファイル、カラートナー、関連書籍50万円
J学校法人酪農学園8430005005588消耗品費感受性培地 、プ ラスチック消耗品等208万円
J学校法人酪農学園8430005005588間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%を上限)135万円
J学校法人酪農学園8430005005588旅費会議旅費113万円
J学校法人酪農学園8430005005588人件費研究補助員109万円
J学校法人酪農学園8430005005588その他研究補助員人件費の消費税相当額19.1万円
K国立大学法人金沢大学2220005002604その他サンプル送料、質量分析計利用料、学会参加費等324万円
K国立大学法人金沢大学2220005002604人件費研究員、研究協力者謝金245万円
K国立大学法人金沢大学2220005002604間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30226万円
K国立大学法人金沢大学2220005002604消耗品費試薬類178万円
K国立大学法人金沢大学2220005002604旅費研究打ち合わせ、学会参加旅費7万円
L学校法人昭和女子大学1010905000753人件費事務補助員137万円
L学校法人昭和女子大学1010905000753その他学会参加費、PC統計ソフト125万円
L学校法人昭和女子大学1010905000753間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%を上限)92.3万円
L学校法人昭和女子大学1010905000753消耗品費試薬45.8万円
M個人H(国立医薬品食品衛生研究所)—人件費研究補助員216万円
M個人H(国立医薬品食品衛生研究所)—その他解析用データのフォーマッティング外注費、人件費の消費税相当額34万円
N国立大学法人北海道大学6430005004014人件費研究補助員、事務補助員270万円
N国立大学法人北海道大学6430005004014間接経費研究機関が研究遂行に関連して間接的に必要とする経費(直接経費の30%を上限)173万円
N国立大学法人北海道大学6430005004014その他AI関連のソフトの利用料、論文投稿料、英文校閲料126万円
N国立大学法人北海道大学6430005004014旅費情報収集124万円
N国立大学法人北海道大学6430005004014消耗品費書籍購入費、文献購入費、OA消耗品、筆記用具等57万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

食品健康影響評価技術の研究に必要な経費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan