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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

地域課題解決のためのスマートシティ推進事業

総務省 · 事業番号 000738 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初2.99億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費-86.00万円
確定2.98億円
前年度執行3.07億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 82.482% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:26 行のうち 22 行に法人番号があり、11 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(情報通信技術利活用事業費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2.99億円
  • レビューシートの上位の支出先:一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会(法人番号 2010005033819)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95063282516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 26 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会ほか————
Aすさみ町6000020304069——
Aすさみ町6000020304069地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(防災と観光データ相互連携による住民と訪問者を繋ぐポータルサイト事業)537万円補助金等交付
A一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会2010005033819——
A一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会2010005033819地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(ICタグビーコン活用スマートシティサービス)1.1億円補助金等交付
A境町3000020085464——
A境町3000020085464地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(河岸の街さかいスマートシティ推進事業/~誰一人取り残さない、安全/安心/円滑な「移動」を実現するサービス~)4,282万円補助金等交付
A岡崎市3000020232025——
A岡崎市3000020232025地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(データニーズ駆動型スマートシティ構築事業)1,150万円補助金等交付
A有田市5000020302040——
A有田市5000020302040地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(有田市デジタルプラットフォーム構築事業)2,500万円補助金等交付
A株式会社テクノ・スクエア1010001205166——
A株式会社テクノ・スクエア1010001205166地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(スマートアイランド)2,589万円補助金等交付
A熊本県7000020430005——
A熊本県7000020430005地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(くまもとDX推進データ連携基盤構築事業(非パーソナルエリア・データ連携基盤構築事業))3,178万円補助金等交付
A秩父市1000020112071——
A秩父市1000020112071地域課題解決のためのスマートシティ推進事業(三峰駐車場の混雑状況の計測・分析およびポータルサイトによる可視化と都市OS利活用推進事業)550万円補助金等交付
B アドコム株式会社————
Bアドコム株式会社1040001112814——
Bアドコム株式会社1040001112814地域課題解決のためのスマートシティ推進事業における経理処理に係る補助業務等の請負1,320万円一般競争契約(最低価格)2者73%
C 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所————
C株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所1010001143390——
C株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所1010001143390令和5年度地域課題の解決に向けたスマートシティの推進に関する調査の請負1,489万円一般競争契約(総合評価)4者39%
D 株式会社富士通総研————
D株式会社富士通総研8010401050783——
D株式会社富士通総研8010401050783地域課題の解決に向けた都市OSの導入モデルに関する調査の請負2,035万円一般競争契約(総合評価)1者93%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 6 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———職員旅費69.7万円
———諸謝金4.7万円
総務省A 一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会ほか——
総務省B アドコム株式会社——
総務省C 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所——
総務省D 株式会社富士通総研——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 4 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会2010005033819外注費システム改修及びサービス導入に係る外注費等1.1億円
Bアドコム株式会社1040001112814人件費等補助事業における経費処理に係る補助業務の人件費等1,320万円
C株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所1010001143390人件費等地域課題の解決に向けたスマートシティの推進に関する調査に係る人件費等1,489万円
D株式会社富士通総研8010401050783人件費等地域課題の解決に向けた都市OSの導入モデルに関する調査に係る人件費等2,035万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

地域課題解決のためのスマートシティ推進事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan