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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

食品表示制度の検討・担保

消費者庁 · 事業番号 000482 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行2.01億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。 前年度の執行率は 99.9517% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:31 行のうち 16 行に法人番号があり、8 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 31 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社————
A三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社3010401011971——
A三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社3010401011971諸外国における食物アレルギーの表示対象品目等に関する調査事業7,378万円一般競争契約(総合評価)1者
B 国立医薬品食品衛生研究所————
B国立医薬品食品衛生研究所———
B国立医薬品食品衛生研究所—安全性審査済の遺伝子組換え食品の検査法の確立と標準化1,810万円その他1者
B国立医薬品食品衛生研究所—アレルゲンを含む食品の検査法の開発及び改良等1,725万円その他1者
C 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所————
C株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所1010001143390——
C株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所1010001143390外食・中食における食物アレルギーに関する~動画研修教材に関する業務2,970万円一般競争契約(総合評価)1者
D 独立行政法人国立病院機構相模原病院————
D独立行政法人国立病院機構相模原病院———
D独立行政法人国立病院機構相模原病院—アレルギー専門医への交差抗原性に関する調査研究事業1,998万円随意契約(その他)1者
E 公益社団法人 日本食品衛生協会————
E公益社団法人日本食品衛生協会3011005000122——
E公益社団法人日本食品衛生協会3011005000122カシューナッツの義務化等に向けた検証及び検査法の開発業務1,524万円随意契約(その他)1者
F 医薬基盤・健康・栄養研究所開発振興勘定口————
F医薬基盤・健康・栄養研究所開発振興勘定口9120905002657——
F医薬基盤・健康・栄養研究所開発振興勘定口9120905002657栄養成分表示の分析方法の測定誤差等に関する基礎資料の作成業務1,095万円一般競争契約(最低価格)2者0%
G 学校法人藤田学園————
G学校法人藤田学園4180005007630——
G学校法人藤田学園4180005007630各種食物アレルゲンの解析及び即時型食物アレルギーによる健康被害防止のための資料改訂業務750万円随意契約(公募)1者
H 株式会社ロイヤリティマーケティング————
H株式会社ロイヤリティマーケティング1011001058851——
H株式会社ロイヤリティマーケティング1011001058851令和5年度食品表示に関する消費者意向調査363万円一般競争契約(最低価格)3者
I 広島県公立大学法人————
I広島県公立大学法人5240005003192——
I広島県公立大学法人5240005003192えん下困難者用食品における試験方法の妥当性等に関する調査研究事業308万円一般競争契約(最低価格)2者0%
J 株式会社クロス・マーケティング————
J株式会社クロス・マーケティング9010001086351——
J株式会社クロス・マーケティング9010001086351栄養機能食品における栄養成分の機能表示の見直しに係る調査事業171万円一般競争契約(最低価格)6者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 10 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
消費者庁A 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社——
消費者庁B 国立医薬品食品衛生研究所——
消費者庁C 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所——
消費者庁D 独立行政法人国立病院機構相模原病院——
消費者庁E 公益社団法人 日本食品衛生協会——
消費者庁F 医薬基盤・健康・栄養研究所開発振興勘定口——
消費者庁G 学校法人藤田学園——
消費者庁H 株式会社ロイヤリティマーケティング——
消費者庁I 広島県公立大学法人——
消費者庁J 株式会社クロス・マーケティング——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 1 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
—————

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

食品表示制度の検討・担保 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan