本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

AIネットワークにおけるデータ利活用の促進に関する調査研究(令和3年度までは「AIネットワーク化の進展等に関する調査研究」として実施)

総務省 · 事業番号 000748 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初5,293.30万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費-1,000.00万円
確定4,293.30万円
前年度執行1,958.00万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 74.4515% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:17 行のうち 12 行に法人番号があり、5 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(情報通信技術研究開発調査費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):5,293.30万円
  • レビューシートの上位の支出先:PwCコンサルティング合同会社(法人番号 1010401023102)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95063212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 17 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A PwCコンサルティング合同会社ほか————
A株式会社大和速記情報センター5010401030061——
A株式会社大和速記情報センター5010401030061AIネットワーク社会推進会議の開催に係る/速記費用5.5万円その他
APwCコンサルティング合同会社1010401023102——
APwCコンサルティング合同会社1010401023102AIガバナンスに関する調査研究等の請負453万円一般競争契約(総合評価)3者33%
B PwCコンサルティング合同会社————
BPwCコンサルティング合同会社1010401023102——
BPwCコンサルティング合同会社1010401023102AI時代におけるメタバースに関する調査研究の請負1,500万円一般競争契約(総合評価)1者88%
C 株式会社インテージ————
C株式会社インテージ3010001152563——
C株式会社インテージ3010001152563「AI時代におけるメタバース調査」に係る、WEB調査とヒアリング調査一式550万円その他
D 株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー————
D株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー1011001011521——
D株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー1011001011521「AI時代におけるメタバース調査」に係る、ヒアリング調査473万円その他
E PwC Japan有限責任監査法人————
EPwC Japan有限責任監査法人8010005011876——
EPwC Japan有限責任監査法人8010005011876「AIガイドラインの統合・見直しの支援」及び「AIを巡る海外の政策動向の調査・整理」についての業務遂行支援9.9万円その他

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 5 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
総務省A PwCコンサルティング合同会社ほか——
総務省B PwCコンサルティング合同会社——
A PwCコンサルティング合同会社ほかE PwC Japan有限責任監査法人再委託—
B PwCコンサルティング合同会社C 株式会社インテージ再委託—
C 株式会社インテージD 株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー再々委託—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 9 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
APwCコンサルティング合同会社1010401023102人件費調査研究・報告書作成等346万円
APwCコンサルティング合同会社1010401023102経費謝金96.7万円
APwCコンサルティング合同会社1010401023102委託費「PwC Japan有限責任監査法人」への委託9.9万円
BPwCコンサルティング合同会社1010401023102人件費実施計画の策定、実態調査、メタバースサービスを利活用するにあたりユーザに必要な事項の整理、モデル約款・ガイドライン等の素案作成等、調査研究結果の報告831万円
BPwCコンサルティング合同会社1010401023102委託費「株式会社インテージ」への委託550万円
BPwCコンサルティング合同会社1010401023102経費諸謝金118万円
C株式会社インテージ3010001152563委託費「株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー」への委託473万円
C株式会社インテージ3010001152563人件費等AI時代におけるメタバースに関する調査研究に係るエンドユーザ等に対するアンケート調査77万円
D株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー1011001011521人件費等AI時代におけるメタバースに関する調査研究に係るエンドユーザ等に対するヒアリング調査473万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

AIネットワークにおけるデータ利活用の促進に関する調査研究(令和3年度までは「AIネットワーク化の進展等に関する調査研究」として実施) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan