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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

次世代人工知能・ロボットの中核となるインテグレート技術開発事業

経済産業省 · 事業番号 003743 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行10.92億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。 前年度の執行率は 100% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:88 行のうち 78 行に法人番号があり、34 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 88 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構————
A国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構2020005008480——
A国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構2020005008480プロジェクトマネジメント10.9億円—0者0%
B SOLIZE株式会社ほか————
Bその他———
Bその他—その他1,400万円—0者0%
Bジャパンマリンユナイテッド株式会社8020001076641——
Bジャパンマリンユナイテッド株式会社8020001076641曲面形成の生産現場を革新するAI線状加熱による板曲げ作業支援・自動化システムの研究開発2,499万円—0者0%
Bミクロン精密株式会社1390001001841——
Bミクロン精密株式会社1390001001841最適な加工システムを構築するサイバーカットシステムを搭載した次世代研削盤の研究開発1,124万円—0者0%
B株式会社シギヤ精機製作所4240001030852——
B株式会社シギヤ精機製作所4240001030852最適な加工システムを構築するサイバーカットシステムを搭載した次世代研削盤の研究開発745万円—0者0%
B株式会社ナガセインテグレックス8200001019417——
B株式会社ナガセインテグレックス8200001019417最適な加工システムを構築するサイバーカットシステムを搭載した次世代研削盤の研究開発1,214万円—0者0%
B株式会社ブレインパッド5010701015274——
B株式会社ブレインパッド5010701015274自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発3,594万円—0者0%
B株式会社レクサー・リサーチ1270001000847——
B株式会社レクサー・リサーチ1270001000847AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築3,140万円—0者0%
B株式会社レトリバ3010001177461——
B株式会社レトリバ3010001177461熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発3,100万円—0者0%
B株式会社SIGNATE9010001183388——
B株式会社SIGNATE9010001183388AI導入加速モジュールコンテストを通じたAI技術の普及方策や人材育成手法の調査3,000万円—0者0%
B牧野フライス精機株式会社7021001020862——
B牧野フライス精機株式会社7021001020862最適な加工システムを構築するサイバーカットシステムを搭載した次世代研削盤の研究開発538万円—0者0%
BSOLIZE株式会社1010001137277——
BSOLIZE株式会社1010001137277熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発2.79億円—0者0%
C 国立大学法人東京大学ほか————
Cその他———
Cその他—その他500万円—0者0%
C国立大学法人信州大学3100005006723——
C国立大学法人信州大学3100005006723モデル化難物体の操作知識抽出に基づく柔軟物製品の生産工程改善2,666万円—0者0%
C国立大学法人東京大学5010005007398——
C国立大学法人東京大学5010005007398オンサイト・ティーチングに基づく認識動作AIの簡易導入システム8,676万円—0者0%
C国立大学法人東京大学5010005007398AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築1,964万円—0者0%
C国立大学法人東京科学大学9013205001282——
C国立大学法人東京科学大学9013205001282自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発3,388万円—0者0%
C国立大学法人東北大学7370005002147——
C国立大学法人東北大学7370005002147自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発1,300万円—0者0%
C国立大学法人東海国立大学機構3180005006071——
C国立大学法人東海国立大学機構3180005006071自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発1,950万円—0者0%
C国立大学法人横浜国立大学6020005004971——
C国立大学法人横浜国立大学6020005004971自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発1,690万円—0者0%
C国立大学法人筑波大学5050005005266——
C国立大学法人筑波大学5050005005266自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発1,690万円—0者0%
C大学共同利用機関法人情報・システム研究機構1012805001385——
C大学共同利用機関法人情報・システム研究機構1012805001385自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発1,820万円—0者0%
C大学共同利用機関法人情報・システム研究機構1012805001385AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築788万円—0者0%
C学校法人中部大学3180005008670——
C学校法人中部大学3180005008670自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発1,173万円—0者0%
C学校法人早稲田大学5011105000953——
C学校法人早稲田大学5011105000953AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築790万円—0者0%
D 国立研究開発法人産業技術総合研究所ほか————
D国立研究開発法人理化学研究所1030005007111——
D国立研究開発法人理化学研究所1030005007111最適な加工システムを構築するサイバーカットシステムを搭載した次世代研削盤の研究開発59.1万円—0者0%
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425——
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発1.36億円—0者0%
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425自動機械学習による人工知能技術の導入加速に関する研究開発6,244万円—0者0%
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425加工技術の熟練ノウハウAI化のための方法論体系化2,957万円—0者0%
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築790万円—0者0%
D地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所1021005010931——
D地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所1021005010931レーザ加工の知能化による製品への応用開発期間の半減と、不良品を出さないものづくりの実現1,012万円—0者0%
E THK株式会社ほか————
E株式会社加藤製作所7180001047727——
E株式会社加藤製作所7180001047727AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築13.6万円—0者0%
E株式会社名古屋多田精機9180001093439——
E株式会社名古屋多田精機9180001093439AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築117万円—0者0%
E株式会社田中製作所9270001002010——
E株式会社田中製作所9270001002010AI技術をプラットフォームとする競争力ある次世代生産システムの設計・運用基盤の構築172万円—0者0%
EJUKI株式会社8013401006169——
EJUKI株式会社8013401006169モデル化難物体の操作知識抽出に基づく柔軟物製品の生産工程改善1,262万円—0者0%
ETHK株式会社3010701006176——
ETHK株式会社3010701006176オンサイト・ティーチングに基づく認識動作AIの簡易導入システム1,876万円—0者0%
F 国立大学法人東京工業大学ほか————
F兵庫県公立大学法人4140005021197——
F兵庫県公立大学法人4140005021197熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発2,177万円—0者0%
F国立大学法人北陸先端科学技術大学院大学2220005004311——
F国立大学法人北陸先端科学技術大学院大学2220005004311熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発1,418万円—0者0%
F国立大学法人東京大学5010005007398——
F国立大学法人東京大学5010005007398加工技術の熟練ノウハウAI化のための方法論体系化111万円—0者0%
F国立大学法人東京科学大学9013205001282——
F国立大学法人東京科学大学9013205001282熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発2,404万円—0者0%
F国立大学法人東京科学大学9013205001282加工技術の熟練ノウハウAI化のための方法論体系化111万円—0者0%
F国立大学法人秋田大学2410005001280——
F国立大学法人秋田大学2410005001280加工技術の熟練ノウハウAI化のための方法論体系化205万円—0者0%
F学校法人千葉工業大学5040005002413——
F学校法人千葉工業大学5040005002413熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発50.6万円—0者0%
F学校法人立命館9130005004289——
F学校法人立命館9130005004289熟練者観点に基づき、設計リスク評価業務における判断支援を行う人工知能適用技術の開発114万円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 6 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
経済産業省A 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構運営費交付金—
A 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構B SOLIZE株式会社ほか委託—
A 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構C 国立大学法人東京大学ほか委託—
A 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構D 国立研究開発法人産業技術総合研究所ほか委託—
C 国立大学法人東京大学ほかE THK株式会社ほか再委託—
C 国立大学法人東京大学ほかF 国立大学法人東京工業大学ほか再委託—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 25 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構2020005008480委託費民間企業・大学等の研究開発(SOLIZE株式会社他、延39法人)10.2億円
A国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構2020005008480事業管理費事業のマネジメントに必要な管理費等5,250万円
A国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構2020005008480繰越金研究開発に係る繰越金2,100万円
BSOLIZE株式会社1010001137277その他経費システム開発、実験準備等に係わる諸経費1.73億円
BSOLIZE株式会社1010001137277労務費研究開発に従事する者等の研究員等5,940万円
BSOLIZE株式会社1010001137277間接経費間接経費4,657万円
C国立大学法人東京大学5010005007398直接経費人件費3,264万円
C国立大学法人東京大学5010005007398再委託費再委託費1,876万円
C国立大学法人東京大学5010005007398直接経費システム開発、実験準備等に係わる諸経費1,595万円
C国立大学法人東京大学5010005007398間接経費間接経費1,569万円
C国立大学法人東京大学5010005007398直接経費物品費300万円
C国立大学法人東京大学5010005007398直接経費旅費72万円
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425再委託費再委託費6,163万円
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425直接経費システム開発、実験準備等に係わる諸経費4,381万円
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425直接経費人件費1,677万円
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425間接経費間接経費1,248万円
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425直接経費旅費143万円
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425直接経費消耗品費37.5万円
ETHK株式会社3010701006176その他経費システム開発、実験準備等に係わる諸経費990万円
ETHK株式会社3010701006176直接経費直接経費715万円
ETHK株式会社3010701006176間接経費間接経費171万円
F国立大学法人東京科学大学9013205001282直接経費人件費1,000万円
F国立大学法人東京科学大学9013205001282直接経費システム開発、実験準備等に係わる諸経費659万円
F国立大学法人東京科学大学9013205001282間接経費間接経費555万円
F国立大学法人東京科学大学9013205001282直接経費旅費190万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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