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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

政府共通ウェブサイト(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル庁 · 事業番号 005549 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行4.62億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:30 行のうち 20 行に法人番号があり、9 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 30 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A ANNAI株式会社————
AANNAI株式会社7130001056393——
AANNAI株式会社7130001056393デジタル庁共通CMSの運用・保守業務2.15億円一般競争契約(総合評価)1者0%
B Takram Japan株式会社ほか————
BTakram Japan株式会社6011101047980——
BTakram Japan株式会社6011101047980令和5年度デザインシステムの拡充に関する支援8,329万円随意契約(企画競争)4者100%
C ANNAI株式会社ほか————
CANNAI株式会社7130001056393——
CANNAI株式会社7130001056393令和5年度 政府ウェブサイトの統一化・標準化に係る連絡会議事務局運営及びリファレンスの整備等6,525万円随意契約(企画競争)2者100%
D 株式会社野村総合研究所————
D株式会社野村総合研究所4010001054032——
D株式会社野村総合研究所4010001054032国内外行政機関におけるデータ分析・可視化等の動向及びその手法に係る調査研究5,499万円随意契約(企画競争)3者100%
E 博報堂プロダクツ————
E株式会社博報堂プロダクツ4010601035588——
E株式会社博報堂プロダクツ4010601035588オウンドメディアウェブサイトの制作及び運用業務1,769万円随意契約(企画競争)11者100%
F Figma,Inc————
FFigma,Inc.8700150118803——
FFigma,Inc.8700150118803令和5年度デザイン作成ツール「Figma・Figjam」調達1,498万円随意契約(その他)0者0%
G 株式会社アダムスコミュニケーション————
G株式会社アダムスコミュニケーション4012401007239——
G株式会社アダムスコミュニケーション4012401007239デジタル庁のサービス及び施策に関する利用者アンケート業務757万円一般競争契約(最低価格)5者99%
H 日本ビジネスシステムズ株式会社————
H日本ビジネスシステムズ株式会社4010401041588——
H日本ビジネスシステムズ株式会社4010401041588戦略・組織 G データヴィジュアライゼーションチームにおけるデジタル庁外とのダッシュボード連携用アカウント調達139万円随意契約(その他)0者0%
I リコージャパン株式会社————
Iリコージャパン株式会社1010001110829——
Iリコージャパン株式会社1010001110829戦略・組織 G Fact&Data チームにおけるPowerBIPremium Per Uer ライセンス調達128万円随意契約(その他)0者0%
J ちょっと株式会社————
Jちょっと株式会社7011201021257——
Jちょっと株式会社7011201021257共通CMS機能拡充に向けたデジタル庁における静的コンテンツの公開迅速化のPoC開発44万円随意契約(その他)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 10 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
デジタル庁A ANNAI株式会社——
デジタル庁B Takram Japan株式会社ほか——
デジタル庁C ANNAI株式会社ほか——
デジタル庁D 株式会社野村総合研究所——
デジタル庁E 博報堂プロダクツ——
デジタル庁F Figma,Inc——
デジタル庁G 株式会社アダムスコミュニケーション——
デジタル庁H 日本ビジネスシステムズ株式会社——
デジタル庁I リコージャパン株式会社——
デジタル庁J ちょっと株式会社——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 10 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
AANNAI株式会社7130001056393雑役務費システムの運用保守に係る費用2.15億円
BTakram Japan株式会社6011101047980雑役務費デザインシステム拡充支援のための作業を実施するための費用8,329万円
CANNAI株式会社7130001056393雑役務費コミュニティ等の事務局運営等を行うための費用6,525万円
D株式会社野村総合研究所4010001054032雑役務費データ分析・可視化等の調査研究を行う費用5,499万円
E株式会社博報堂プロダクツ4010601035588雑役務費コンテンツ制作及び運用を行うための費用1,769万円
FFigma,Inc.8700150118803雑役務費デザイン作成ツールのライセンス費用1,498万円
G株式会社アダムスコミュニケーション4012401007239雑役務費アンケートの実施及びとりまとめを行う費用757万円
H日本ビジネスシステムズ株式会社4010401041588雑役務費ダッシュボードツールのアカウント費用139万円
Iリコージャパン株式会社1010001110829雑役務費BIツールのライセンス費用128万円
Jちょっと株式会社7011201021257雑役務費PoCのためのHTMLの作成費用44万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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