事業を探す
各府省が公表した国の事業 (行政事業レビュー) から、名前でお金の行き先を探せます。 支出先がまだ分からない事業も同じように出ます。
絞り込んだ事業2024 年度 ・ 323 件
- 米軍再編関係経費防衛省8,348億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 航空機修理費(空自)防衛省6,652億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 4,440億円名前が特定できない
- 3,240億円名前が特定できない最大の支出先: 米空軍省
- 油購入費防衛省2,263億円実名で分かる最大の支出先: 出光興産株式会社 (法人番号あり)
- 艦船修理費(海自)防衛省2,160億円実名で分かる最大の支出先: ジャパンマリンユナイテッド株式会社 (法人番号あり)
- 護衛艦(FFM)防衛省1,741億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
- 1,668億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 駐留軍等労働者の労務管理防衛省1,635億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 1,503億円実名で分かる最大の支出先: 川崎重工業株式会社 (法人番号あり)
- 借料防衛省1,342億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 1,276億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
- 航空機修理費(陸自)防衛省1,162億円実名で分かる最大の支出先: 米海軍省
- 1,101億円実名で分かる最大の支出先: 米海軍省
- 航空機修理費(海自)防衛省1,078億円実名で分かる最大の支出先: 川崎重工業株式会社 (法人番号あり)
- 通信維持費(空自)防衛省930億円実名で分かる最大の支出先: 日本電気株式会社 (法人番号あり)
- 潜水艦(SS)防衛省882億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
- 870億円実名で分かる最大の支出先: 株式会社小松製作所 (法人番号あり)
- トマホークの取得防衛省826億円名前が特定できない最大の支出先: 米海軍省
- 騒音防止事業(住宅防音)防衛省777億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 724億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 航空一般部品防衛省678億円実名で分かる最大の支出先: 株式会社IHI (法人番号あり)
- 提供施設の整備防衛省625億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 通信機器購入費(空自)防衛省619億円実名で分かる最大の支出先: 三菱電機株式会社 (法人番号あり)
- 通信機器購入費(海自)防衛省556億円実名で分かる最大の支出先: 日本無線株式会社 (法人番号あり)
- 諸器材等維持費等(海自)防衛省521億円実名で分かる最大の支出先: 三菱商事株式会社 (法人番号あり)
- 民生安定助成事業防衛省511億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 武器修理費(空自)防衛省505億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
- 中距離地対空誘導弾の取得防衛省498億円実名で分かる最大の支出先: 三菱電機株式会社 (法人番号あり)
- 495億円実名で分かる最大の支出先: 富士通株式会社 (法人番号あり)
- 次期戦闘機防衛省483億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
- 470億円実名で分かる最大の支出先: 米海軍省
- 通信維持費(陸自)防衛省461億円実名で分かる最大の支出先: 日本電気株式会社 (法人番号あり)
- CH-47Jの取得防衛省434億円名前が特定できない
- 424億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 400億円実名で分かる最大の支出先: 公益財団法人防衛基盤整備協会 (法人番号あり)
- 弾薬(海上自衛隊)防衛省398億円実名で分かる最大の支出先: 米海軍省
- 研究開発推進事業防衛省390億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 通信維持費(海自)防衛省388億円実名で分かる最大の支出先: 富士通株式会社 (法人番号あり)
- 380億円名前が特定できない最大の支出先: 米海軍省
- 355億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
- 宿舎(建設等)防衛省354億円実名で分かる最も大きい行: その他 (名前の出ていない支出先のまとめ)
- 諸器材購入費等(空自)防衛省348億円実名で分かる最大の支出先: 米空軍省
- 339億円実名で分かる最大の支出先: 三菱電機株式会社 (法人番号あり)
- 弾薬(航空自衛隊)防衛省335億円実名で分かる最大の支出先: 米空軍省
- 多用途ヘリコプターの取得防衛省314億円実名で分かる最大の支出先: 株式会社SUBARU (法人番号あり)
- 309億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
- 武器購入費(海自)防衛省301億円実名で分かる最大の支出先: 米海軍省
- 300億円実名で分かる最大の支出先: 沖電気工業株式会社 (法人番号あり)
- 地対艦誘導弾の取得防衛省290億円実名で分かる最大の支出先: 三菱重工業株式会社 (法人番号あり)
この画面の数字の出どころ
このページの事業は、次の取得の資料から来ています。資料は取得したファイルをそのまま保存したものです。
行政事業レビュー見える化サイト 予算事業(このページの 50 件)
- 原本の照合コード
c130…4305- 取得日
- 2026-09-07 14:09 JST
印の読み方
各事業の印は、支出先をどこまで名前で追えているかです。各府省が公表した 2 種類の記録 (上位の支出先 1 者ぶんの記録と、支出先の明細)のどちらかで法人番号が 分かっているかを見ています。どちらで分かったかは各事業のページにあります。 全事業の内訳は追跡の空白にあります。
「政策」での絞り込みは、いまは出せません。行政事業レビューの公表データに政策の欄が含まれておらず、別の資料にある政策名とは事業の番号が対応しないためです。
公金の流れの図(サンキー)に出る事業は、ここで探せる事業より少なくなります。図は 「支出先が法人番号付きで分かっていて、支出先の記録額が単年度の確定額を 超えない」事業だけを描くためで、基金のように複数年度ぶんをまとめて支出した 事業は図に出ません。この画面はそれらも出します。