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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

地方創生テレワーク推進事業

内閣府 · 事業番号 000119 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求1.15億円
当初1.20億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定1.20億円
前年度執行1.01億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 84.2015% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:21 行のうち 14 行に法人番号があり、7 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(地方創生支援委託費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):1.20億円
  • レビューシートの上位の支出先:株式会社パソナ(法人番号 1010001067359)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95016212514)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 21 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 株式会社パソナ————
A株式会社パソナ1010001067359——
A株式会社パソナ1010001067359令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)9,395万円一般競争契約(総合評価)3者
B 株式会社カルティブ————
B株式会社カルティブ4020001108043——
B株式会社カルティブ4020001108043令和5年度地方創生テレワーク推進事業(地域課題解決型地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)700万円一般競争契約(総合評価)4者
C 株式会社地方創生————
C株式会社地方創生5030001039699——
C株式会社地方創生5030001039699Webコンテンツ作成運用業務、事例集作成業務(株式会社パソナからの再委託)1,320万円その他
D 一般社団法人日本テレワーク協会————
D一般社団法人日本テレワーク協会9010005004037——
D一般社団法人日本テレワーク協会9010005004037調査・情報提供支援業務及び自己宣言制度における広報業務等(株式会社パソナからの再委託)330万円その他
E 株式会社テレワークマネジメント————
E株式会社テレワークマネジメント8460301002996——
E株式会社テレワークマネジメント8460301002996各種調査業務、広報業務(株式会社パソナからの再委託)1,100万円その他
F 株式会社パソナJOB HUB————
F株式会社パソナJOB HUB6010001093813——
F株式会社パソナJOB HUB6010001093813推進パートナー連携イベント及び推進セミナーの企画・運営業務550万円その他
G 株式会社ゴートップ————
G株式会社ゴートップ7190001010262——
G株式会社ゴートップ7190001010262表彰式備品作成業務、インタビュー動画作成業務(株式会社パソナからの再委託)130万円その他

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
内閣府A 株式会社パソナ——
内閣府B 株式会社カルティブ——
A 株式会社パソナC 株式会社地方創生——
A 株式会社パソナD 一般社団法人日本テレワーク協会——
A 株式会社パソナE 株式会社テレワークマネジメント——
A 株式会社パソナF 株式会社パソナJOB HUB——
A 株式会社パソナG 株式会社ゴートップ——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 11 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A株式会社パソナ1010001067359人件費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)4,307万円
A株式会社パソナ1010001067359事業費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)4,234万円
A株式会社パソナ1010001067359一般管理費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)854万円
B株式会社カルティブ4020001108043人件費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(地域課題解決型地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)591万円
B株式会社カルティブ4020001108043一般管理費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(地域課題解決型地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)63.6万円
B株式会社カルティブ4020001108043事業費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(地域課題解決型地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)45.6万円
C株式会社地方創生5030001039699事業費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)1,320万円
D一般社団法人日本テレワーク協会9010005004037事業費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)330万円
E株式会社テレワークマネジメント8460301002996事業費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)1,100万円
F株式会社パソナJOB HUB6010001093813事業費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)550万円
G株式会社ゴートップ7190001010262事業費令和5年度地方創生テレワーク推進事業(情報提供・相談業務及び Action 宣言・表彰制度を通じた地方創生テレワーク推進のための調査研究業務)130万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

地方創生テレワーク推進事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan