本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

啓発宣伝事業等委託費(各国報道関係者啓発宣伝事業等委託)

外務省 · 事業番号 001080 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求1.64億円
当初1.42億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定1.42億円
前年度執行1.38億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 100% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:46 行のうち 36 行に法人番号があり、18 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(啓発宣伝事業等委託費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):1.42億円
  • レビューシートの上位の支出先:公益財団法人フォーリン・プレスセンター(法人番号 7010005016604)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95015212514)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 46 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 公益財団法人フォーリン・プレスセンター————
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604——
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604外国報道関係者に対する日本関連情報提供及び取材協力の実施1.38億円補助金等交付0者0%
B 株式会社日本プレスセンター————
B株式会社日本プレスセンター1010001033674——
B株式会社日本プレスセンター1010001033674事務所借料等2,308万円随意契約(その他)0者0%
C 東京センチュリー株式会社ほか————
Cさくらインターネット株式会社3120001079845——
Cさくらインターネット株式会社3120001079845機器使用料16万円随意契約(その他)0者0%
Cその他———
Cその他—その他78.8万円随意契約(少額)0者0%
Cサイファー株式会社1011001033169——
Cサイファー株式会社1011001033169ホームページ・ネットワーク保守料111万円随意契約(その他)0者0%
C一般社団法人職業会計人OA協会2010005022862——
C一般社団法人職業会計人OA協会2010005022862ソフト導入費72万円随意契約(その他)0者0%
C東京センチュリー株式会社6010401015821——
C東京センチュリー株式会社6010401015821機器借料217万円指名競争契約(最低価格)2者0%
C株式会社タクト4010401075280——
C株式会社タクト4010401075280ホームページ保守費39.6万円随意契約(その他)0者0%
C株式会社三井住友銀行5010001008813——
C株式会社三井住友銀行5010001008813システム利用料25.9万円随意契約(その他)0者0%
C株式会社大塚商会1010001012983——
C株式会社大塚商会1010001012983機器使用料・ソフト使用料121万円指名競争契約(最低価格)2者0%
C浅野商事株式会社8010001142790——
C浅野商事株式会社8010001142790ソフト使用料28.5万円随意契約(その他)0者0%
C特定非営利活動法人NPOサポートセンター9010005005027——
C特定非営利活動法人NPOサポートセンター9010005005027システムサポート料13.2万円—0者0%
C電音エンジニアリング株式会社3010401018249——
C電音エンジニアリング株式会社3010401018249機器点検料31.8万円随意契約(その他)0者0%
D 株式会社サイマル・インターナショナル————
D株式会社インターグループ8120001060882——
D株式会社インターグループ8120001060882通訳料228万円随意契約(その他)0者0%
D株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206——
D株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206通訳料297万円随意契約(その他)0者0%
D株式会社リンガバンク6020001076610——
D株式会社リンガバンク6020001076610通訳料36.6万円随意契約(その他)0者0%
E T-LIFEパートナーズ株式会社————
E東武トップツアーズ株式会社4013201004021——
E東武トップツアーズ株式会社4013201004021航空賃・宿泊費・国内交通費等31.4万円指名競争契約(最低価格)2者0%
E株式会社日本旅行1010401023408——
E株式会社日本旅行1010401023408航空賃・宿泊費・国内交通費等114万円指名競争契約(最低価格)2者0%
ET-LIFEパートナーズ株式会社4020001073907——
ET-LIFEパートナーズ株式会社4020001073907航空賃・宿泊費・国内交通費等205万円随意契約(その他)0者0%
F 個人A————
F個人A———
F個人A—翻訳要員376万円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 6 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
外務省A 公益財団法人フォーリン・プレスセンター——
A 公益財団法人フォーリン・プレスセンターB 株式会社日本プレスセンター——
A 公益財団法人フォーリン・プレスセンターC 東京センチュリー株式会社ほか——
A 公益財団法人フォーリン・プレスセンターD 株式会社サイマル・インターナショナル——
A 公益財団法人フォーリン・プレスセンターE T-LIFEパートナーズ株式会社——
A 公益財団法人フォーリン・プレスセンターF 個人A——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 11 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604取材協力費取材協力人件費・記者招へい費・ウェビナー開催費5,353万円
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604情報発信費情報発信人件費・ブリーフィング経費3,095万円
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604管理事務費事務所借料・光熱水料等2,472万円
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604人件費管理部門人件費1,747万円
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604管理事務費ホームページ関連費・機器借料等705万円
A公益財団法人フォーリン・プレスセンター7010005016604記事確認・翻訳費翻訳料・記事検索確認料461万円
B株式会社日本プレスセンター1010001033674管理事務費事務所借料等2,308万円
C東京センチュリー株式会社6010401015821管理事務費機器借料217万円
D株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206情報発信費通訳料297万円
ET-LIFEパートナーズ株式会社4020001073907取材協力費航空賃・宿泊費・国内交通費等205万円
F個人A—記事確認・翻訳費翻訳要員376万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

啓発宣伝事業等委託費(各国報道関係者啓発宣伝事業等委託) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan