本文へ移動
National OS

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

医療・健康推進事業(うち再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業)

経済産業省 · 事業番号 003163 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求38.70億円
当初38.00億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定38.00億円
前年度執行39.20億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 105.0887% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:108 行のうち 90 行に法人番号があり、33 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(情報処理・サービス・製造産業振興研究開発等事業費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):38.00億円
  • レビューシートの上位の支出先:国立研究開発法人日本医療研究開発機構(法人番号 9010005023796)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(13062230516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 108 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構————
A国立研究開発法人日本医療研究開発機構9010005023796——
A国立研究開発法人日本医療研究開発機構9010005023796プロジェクト管理39.2億円補助金等交付1者100%
B 大学、民間企業等————
Bその他———
Bその他—その他3.84億円随意契約(企画競争)0者0%
B国立医薬品食品衛生研究所———
B国立医薬品食品衛生研究所—QbDに基づく再生医療等製品製造の基盤開発事業(ヒト細胞加工製品の製造に向けたQbDに基づく管理戦略の構築と新たな核となるエコシステムの形成)7,400万円随意契約(企画競争)3者33%
B国立大学法人京都大学3130005005532——
B国立大学法人京都大学3130005005532再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(ヒト iPS 細胞を用いた腎臓 MPS の高機能化と疾患モデルへの展開)5,000万円随意契約(企画競争)22者36%
B国立大学法人大阪大学4120905002554——
B国立大学法人大阪大学4120905002554QbDに基づく再生医療等製品製造の基盤開発事業(ヒト細胞加工製品の製造に向けたQbDに基づく管理戦略の構築と新たな核となるエコシステムの形成)4.03億円随意契約(企画競争)3者33%
B国立大学法人東京大学5010005007398——
B国立大学法人東京大学5010005007398再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(オンチップ灌流型MPSを基礎とした肝と他臓器が関与する薬物動態・毒性の予測系開発)5,700万円随意契約(企画競争)22者36%
B国立大学法人筑波大学5050005005266——
B国立大学法人筑波大学5050005005266再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(製品化戦略に基づいた、国産 MPS による創薬プラットフォームの実証研究)3.56億円随意契約(企画競争)22者36%
B国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425——
B国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(圧力駆動型生体模倣システムを活用した血液脳関門培養モデルの確立と薬剤中枢移行性評価試験法の開発)5,000万円随意契約(企画競争)22者36%
B学校法人君が淵学園7330005001391——
B学校法人君が淵学園7330005001391再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(MPSの標準化・基準作成による産業界への導入と規制当局受け入れとの橋渡し研究)4,966万円随意契約(企画競争)22者36%
B学校法人東北工業大学8370005001404——
B学校法人東北工業大学8370005001404再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(神経・心臓における機能を指標とした医薬品の安全性評価MPSの開発)2.64億円随意契約(企画競争)22者36%
B慶應義塾4010405001654——
B慶應義塾4010405001654再生医療等製品用ヒト(同種)体性幹細胞原料の安定供給促進事業(周術期由来組織・細胞を用いた産業化のための細胞原料の安定供給システムに関する研究開発)4,940万円随意契約(企画競争)9者56%
BHiLung株式会社1130001067388——
BHiLung株式会社1130001067388再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(肺三次元構造機能を再現する高度並列デバイス化オルガノイドの開発)5,000万円随意契約(企画競争)22者36%
C 民間企業等————
Cその他———
Cその他—その他1,733万円補助金等交付0者0%
Cセルジェンテック株式会社1040001016239——
Cセルジェンテック株式会社1040001016239再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(血液凝固第VIII因子遺伝子導入前脂肪細胞(FVIII-GMAC)を用いた血友病A治療の治験に向けた非臨床試験)5,200万円補助金等交付22者18%
Cリジェネフロ株式会社9130001065343——
Cリジェネフロ株式会社9130001065343再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(ヒトiPS 細胞由来腎前駆細胞を用いた慢性腎臓病(CKD)に対する細胞療法の開発)4,160万円補助金等交付22者18%
C株式会社リプロセル2020001086778——
C株式会社リプロセル2020001086778再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対するヒトiPS細胞由来グリア前駆細胞(iGRP)の細胞移植による細胞治療の企業治験開始のための研究開発)4,000万円補助金等交付22者18%
C株式会社レストアビジョン8010401128258——
C株式会社レストアビジョン8010401128258再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(遺伝性網膜疾患に対する遺伝子治療薬の製造方法と臨床エンドポイントの研究開発)5,200万円補助金等交付22者18%
C株式会社遺伝子治療研究所2060001026037——
C株式会社遺伝子治療研究所2060001026037再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(遺伝性網膜疾患に対する遺伝子治療薬の製造方法と臨床エンドポイントの研究開発)5,200万円補助金等交付22者18%
C株式会社遺伝子治療研究所2060001026037再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(パーキンソン病の新たな遺伝子治療に関する研究開発)5,200万円補助金等交付22者18%
C株式会社A‐SEEDS8010001208823——
C株式会社A‐SEEDS8010001208823再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(非ウイルス遺伝子改変CAR-T細胞の薬事承認の実現に向けた産学連携製造拠点の整備と企業治験体制の構築)4,172万円補助金等交付22者18%
C株式会社AdipoSeeds1010401125971——
C株式会社AdipoSeeds1010401125971再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(ヒト脂肪細胞由来血小板様細胞(ASCL-PLC)の輸血用血小板としての開発)4,160万円補助金等交付22者18%
CHeartseed株式会社4011001108455——
CHeartseed株式会社4011001108455再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(自家iPS細胞由来再生心室筋細胞移植による難治性重症心不全治療法の開発)5,200万円補助金等交付22者18%
CPuREC株式会社2280001007130——
CPuREC株式会社2280001007130再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業(幹細胞治療のための高純度間葉系幹細胞(REC)製造工程のGCTP化及び GMP化並びに細胞供給拠点化による産業基盤構築に関する研究)5,179万円補助金等交付22者18%
D 大学、民間企業等————
Dときわバイオ株式会社1050001038620——
Dときわバイオ株式会社1050001038620遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(安全性の高い遺伝子・細胞治療を実現するステルス型RNAベクター技術の確立)6,800万円随意契約(企画競争)54者22%
D国立医薬品食品衛生研究所———
D国立医薬品食品衛生研究所—遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(ウイルスベクターの品質・安全性確保のための規制科学による評価)1,500万円随意契約(企画競争)54者22%
D国立大学法人信州大学3100005006723——
D国立大学法人信州大学3100005006723遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業)1.8億円随意契約(企画競争)54者22%
D国立大学法人大阪大学4120905002554——
D国立大学法人大阪大学4120905002554遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(日本発の遺伝子改変T細胞の実用化を促進するための、霊長類モデルを用いた安全性評価系の基盤整備)1.45億円随意契約(企画競争)54者22%
D国立大学法人東京大学5010005007398——
D国立大学法人東京大学5010005007398遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(高品質遺伝子治療ベクター製造法の確立に向けた戦略的技術基盤)5,700万円随意契約(企画競争)54者22%
D国立大学法人東京大学5010005007398遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(日本発がん治療用ウイルス開発の革新技術研究拠点)3,000万円随意契約(企画競争)54者22%
D学校法人自治医科大学4010005002334——
D学校法人自治医科大学4010005002334遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(AAVベクター遺伝子治療/ゲノム編集治療/CAR-T療法に関する研究開発)5,700万円随意契約(企画競争)54者22%
D次世代バイオ医薬品製造技術研究組合4140005021437——
D次世代バイオ医薬品製造技術研究組合4140005021437遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(遺伝子・細胞治療用ベクターのプラットフォーム製造技術開発)10.1億円随意契約(企画競争)54者22%
E 大学等————
Eその他———
Eその他—その他2.47億円随意契約(その他)0者0%
E公立大学法人名古屋市立大学8180005006604——
E公立大学法人名古屋市立大学8180005006604再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(製品化戦略に基づいた、国産MPSによる創薬プラットフォームの実証研究)2,890万円随意契約(その他)0者0%
E国立大学法人東京大学5010005007398——
E国立大学法人東京大学5010005007398QbDに基づく再生医療等製品製造の基盤開発事業(ヒト細胞加工製品の製造に向けたQbDに基づく管理戦略の構築と新たな核となるエコシステムの形成)2,850万円随意契約(その他)0者0%
E国立大学法人東京大学5010005007398再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(MPSの標準化・基準作成による産業界への導入と規制当局受け入れとの橋渡し研究)2,470万円随意契約(その他)0者0%
E国立大学法人東京大学5010005007398再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(肺三次元構造機能を再現する高度並列デバイス化オルガノイドの開発)2,080万円随意契約(その他)0者0%
E国立大学法人神戸大学5140005004060——
E国立大学法人神戸大学5140005004060QbDに基づく再生医療等製品製造の基盤開発事業(ヒト細胞加工製品の製造に向けたQbDに基づく管理戦略の構築と新たな核となるエコシステムの形成)2,500万円随意契約(その他)0者0%
E国立大学法人筑波大学5050005005266——
E国立大学法人筑波大学5050005005266QbDに基づく再生医療等製品製造の基盤開発事業(ヒト細胞加工製品の製造に向けたQbDに基づく管理戦略の構築と新たな核となるエコシステムの形成)2,850万円随意契約(その他)0者0%
E国立研究開発法人国立成育医療研究センター6010905002126——
E国立研究開発法人国立成育医療研究センター6010905002126QbDに基づく再生医療等製品製造の基盤開発事業(ヒト細胞加工製品の製造に向けたQbDに基づく管理戦略の構築と新たな核となるエコシステムの形成)2,470万円随意契約(その他)0者0%
E学校法人兵庫医科大学8140005015815——
E学校法人兵庫医科大学8140005015815QbDに基づく再生医療等製品製造の基盤開発事業(ヒト細胞加工製品の製造に向けたQbDに基づく管理戦略の構築と新たな核となるエコシステムの形成)2,850万円随意契約(その他)0者0%
E学校法人北里研究所6010405001652——
E学校法人北里研究所6010405001652再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(製品化戦略に基づいた、国産MPSによる創薬プラットフォームの実証研究)3,280万円随意契約(その他)0者0%
E学校法人東海大学1011005000371——
E学校法人東海大学1011005000371再生医療技術を応用した高度な創薬支援ツール技術開発(製品化戦略に基づいた、国産MPSによる創薬プラットフォームの実証研究)2,990万円随意契約(その他)0者0%
F 大学等————
Fその他———
Fその他—その他858万円随意契約(その他)0者0%
F一般社団法人バイオロジクス研究・トレーニングセンター5140005023671——
F一般社団法人バイオロジクス研究・トレーニングセンター5140005023671遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(遺伝子・細胞治療用ベクターのプラットフォーム製造技術開発)1億円随意契約(その他)0者0%
F公立大学法人大阪5120005020803——
F公立大学法人大阪5120005020803遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(安全性の高い遺伝子・細胞治療を実現するステルス型RNAベクター技術の確立)585万円随意契約(その他)0者0%
F国立大学法人広島大学1240005004054——
F国立大学法人広島大学1240005004054遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(高規格な遺伝子ベクター精製技術の開発)1,040万円随意契約(その他)0者0%
F国立大学法人東京大学5010005007398——
F国立大学法人東京大学5010005007398遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(遺伝子・細胞治療用ベクターのプラットフォーム製造技術開発)6,240万円随意契約(その他)0者0%
F国立大学法人神戸大学5140005004060——
F国立大学法人神戸大学5140005004060遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(高規格な遺伝子ベクター精製技術の開発)1,560万円随意契約(その他)0者0%
F国立大学法人筑波大学5050005005266——
F国立大学法人筑波大学5050005005266遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(安全性の高い遺伝子・細胞治療を実現するステルス型RNAベクター技術の確立)1,040万円随意契約(その他)0者0%
F国立研究開発法人国立成育医療研究センター6010905002126——
F国立研究開発法人国立成育医療研究センター6010905002126遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(安全性の高い遺伝子・細胞治療を実現するステルス型RNAベクター技術の確立)390万円随意契約(その他)0者0%
F国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425——
F国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(遺伝子・細胞治療用ベクター新規大量製造技術開発における高度分析拠点及び技術開発取り纏め)2,080万円随意契約(その他)0者0%
F学校法人日本医科大学4010005002383——
F学校法人日本医科大学4010005002383遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(遺伝子・細胞治療用ベクターのプラットフォーム製造技術開発)5,197万円随意契約(その他)0者0%
F学校法人自治医科大学4010005002334——
F学校法人自治医科大学4010005002334遺伝子・細胞治療研究開発基盤事業(遺伝子・細胞治療用ベクター新規大量製造技術開発における高度分析拠点及び技術開発取り纏め)650万円随意契約(その他)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 6 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
経済産業省A 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構補助金等交付【定額】—
A 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構B 大学、民間企業等委託【随意契約(企画競争)等】—
A 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構C 民間企業等補助金等交付【2/3】—
A 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構D 大学、民間企業等委託【随意契約(企画競争)等】—
B 大学、民間企業等E 大学等再委託【共同実施】—
D 大学、民間企業等F 大学等再委託【共同実施】—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 26 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国立研究開発法人日本医療研究開発機構9010005023796研究開発費大学・民間企業等への業務委託費38.4億円
A国立研究開発法人日本医療研究開発機構9010005023796課題管理費プロジェクト管理にかかる費用7,574万円
B国立大学法人大阪大学4120905002554物品費設備備品費、消耗品費1.54億円
B国立大学法人大阪大学4120905002554人件費・謝金研究員等に係る人件費、委員等に係る謝金1.05億円
B国立大学法人大阪大学4120905002554間接経費研究機関の管理等に必要な経費9,307万円
B国立大学法人大阪大学4120905002554研究開発費試験費・分析費・外注費等4,028万円
B国立大学法人大阪大学4120905002554旅費研究開発参加者に係る旅費等1,083万円
C株式会社レストアビジョン8010401128258研究開発費試験費・分析費・外注費等2,600万円
C株式会社レストアビジョン8010401128258間接経費研究機関の管理等に必要な経費1,200万円
C株式会社レストアビジョン8010401128258旅費研究開発参加者に係る旅費等600万円
C株式会社レストアビジョン8010401128258人件費・謝金研究員等に係る人件費、委員等に係る謝金506万円
C株式会社レストアビジョン8010401128258物品費設備備品費、消耗品費294万円
D次世代バイオ医薬品製造技術研究組合4140005021437研究開発費試験費・分析費・外注費等3.41億円
D次世代バイオ医薬品製造技術研究組合4140005021437物品費設備備品費、消耗品費2.86億円
D次世代バイオ医薬品製造技術研究組合4140005021437間接経費研究機関の管理等に必要な経費2.28億円
D次世代バイオ医薬品製造技術研究組合4140005021437人件費・謝金研究員等に係る人件費、委員等に係る謝金1.55億円
D次世代バイオ医薬品製造技術研究組合4140005021437旅費研究開発参加者に係る旅費等237万円
E学校法人北里研究所6010405001652物品費設備備品費、消耗品費2,515万円
E学校法人北里研究所6010405001652間接経費研究機関の管理等に必要な経費757万円
E学校法人北里研究所6010405001652旅費研究開発参加者に係る旅費等5.8万円
E学校法人北里研究所6010405001652研究開発費試験費・分析費・外注費等2万円
F一般社団法人バイオロジクス研究・トレーニングセンター5140005023671研究開発費試験費・分析費・外注費等2,760万円
F一般社団法人バイオロジクス研究・トレーニングセンター5140005023671物品費設備備品費、消耗品費2,732万円
F一般社団法人バイオロジクス研究・トレーニングセンター5140005023671間接経費研究機関の管理等に必要な経費2,308万円
F一般社団法人バイオロジクス研究・トレーニングセンター5140005023671人件費・謝金研究員に係る人件費、委員等に係る謝金2,162万円
F一般社団法人バイオロジクス研究・トレーニングセンター5140005023671旅費研究開発参加者にかかる旅費等38.6万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

医療・健康推進事業(うち再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業) の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan