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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

オウム真理教に対する観察処分の実施

法務省 · 事業番号 000913 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2,323.70万円
当初2,143.90万円
補正記載なし
繰越1,149.50万円
予備費記載なし
確定3,293.40万円
前年度執行2,057.10万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 74.5191% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:108 行のうち 36 行に法人番号があり、17 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(団体等調査旅費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2,143.90万円
  • レビューシートの上位の支出先:株式会社ビー・アンド・ディー(法人番号 3010001071061)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95014212208)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 108 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 個人Aほか————
A個人A———
A個人A—有識者意見書作成依頼謝金6.4万円その他
A個人B———
A個人B—有識者意見書作成依頼謝金3.59万円その他
A個人C———
A個人C—有識者意見書作成依頼謝金2.81万円その他
A麹町税務署———
A麹町税務署—謝金に対する源泉徴収1.45万円その他
B 職員Aほか————
Bその他———
Bその他—立入検査等旅費107万円その他
B職員A———
B職員A—立入検査等旅費100万円その他
B職員B———
B職員B—立入検査旅費98.7万円その他
B職員C———
B職員C—立入検査旅費85.7万円その他
B職員D———
B職員D—立入検査等旅費62.4万円その他
B職員E———
B職員E—立入検査等旅費51.5万円その他
B職員F———
B職員F—立入検査等旅費48.1万円その他
B職員G———
B職員G—立入検査等旅費44.9万円その他
B職員H———
B職員H—立入検査等旅費39.4万円その他
B職員I———
B職員I—立入検査旅費29.6万円その他
B職員J———
B職員J—立入検査等旅費25.9万円その他
C 株式会社ビー・アンド・ディーほか————
C幸和商事株式会社5010001002683——
C幸和商事株式会社5010001002683ソフトウェア購入代10万円随意契約(少額)
C株式会社アフロ2010001055098——
C株式会社アフロ2010001055098写真及び映像使用料79.9万円随意契約(その他)
C株式会社ヒューマンセントリックス8290001024136——
C株式会社ヒューマンセントリックス8290001024136ナレーション契約延長料10.6万円随意契約(その他)
C株式会社ヒューマンセントリックス8290001024136物品購入(印刷物)5.62万円随意契約(その他)
C株式会社ビー・アンド・ディー3010001071061——
C株式会社ビー・アンド・ディー3010001071061広告配信料309万円随意契約(少額)
C株式会社ビー・アンド・ディー3010001071061動画放映料100万円随意契約(その他)
C株式会社共同通信イメージズ1010401109636——
C株式会社共同通信イメージズ1010401109636写真使用料39万円随意契約(その他)
C株式会社時事通信フォト3010001026726——
C株式会社時事通信フォト3010001026726写真使用料16.5万円随意契約(その他)
D 関東公安調査局ほか————
D中部公安調査局———
D中部公安調査局—団体に対する観察処分等実施するための必要な経費91.3万円その他
D九州公安調査局———
D九州公安調査局—団体に対する観察処分等実施するための必要な経費16.2万円その他
D北海道公安調査局———
D北海道公安調査局—団体に対する観察処分等実施するための必要な経費59万円その他
D四国公安調査局———
D四国公安調査局—団体に対する観察処分等実施するための必要な経費57.6万円その他
D東北公安調査局———
D東北公安調査局—団体に対する観察処分等実施するための必要な経費28.6万円その他
D近畿公安調査局———
D近畿公安調査局—団体に対する観察処分等実施するための必要な経費158万円その他
D関東公安調査局———
D関東公安調査局—団体に対する観察処分等実施するための必要な経費368万円その他
E 職員Kほか————
Eその他———
Eその他—立入検査等旅費130万円その他
E株式会社日本旅行1010401023408——
E株式会社日本旅行1010401023408立入検査等調査旅費14.6万円随意契約(公募)1者100%
E職員K———
E職員K—立入検査等旅費34.7万円その他
E職員L———
E職員L—立入検査等旅費17.7万円その他
E職員M———
E職員M—立入検査等旅費10.1万円その他
E職員N———
E職員N—立入検査等旅費6.46万円その他
E職員O———
E職員O—立入検査等旅費6.34万円その他
E職員P———
E職員P—立入検査等旅費6.3万円その他
E職員Q———
E職員Q—立入検査等旅費5.37万円その他
E職員R———
E職員R—立入検査等旅費4.92万円その他
E職員S———
E職員S—立入検査等旅費4.84万円その他
F エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社ほか————
Fその他———
Fその他—その他109万円その他
Fエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社7010001064648——
Fエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社7010001064648通信回線使用料129万円随意契約(少額)
Fオリックス自動車株式会社7010401056220——
Fオリックス自動車株式会社7010401056220物品賃借(レンタカー)31.6万円随意契約(少額)
Fジャパンレンタカー株式会社3180001036915——
Fジャパンレンタカー株式会社3180001036915物品賃借(レンタカー)15.6万円一般競争契約(最低価格)2者85%
Fニッポンレンタカーアーバンネット株式会社1020001058968——
Fニッポンレンタカーアーバンネット株式会社1020001058968物品賃借(レンタカー)82.3万円随意契約(少額)
Fニッポンレンタカー関西株式会社6130001046081——
Fニッポンレンタカー関西株式会社6130001046081物品賃借(レンタカー)30.5万円随意契約(少額)
F加賀ソルネット株式会社1010001087332——
F加賀ソルネット株式会社1010001087332物品修繕(調査用器材)18.7万円随意契約(少額)
F東日本電信電話株式会社8011101028104——
F東日本電信電話株式会社8011101028104通信回線使用料9.2万円随意契約(その他)
F株式会社イシダ3430001001372——
F株式会社イシダ3430001001372物品購入(調査用器材)12.1万円随意契約(少額)
F株式会社オカモトヤ1010401006180——
F株式会社オカモトヤ1010401006180物品購入(調査用器材)20万円随意契約(少額)
F株式会社オプテージ9120001062589——
F株式会社オプテージ9120001062589通信回線使用料79.2万円随意契約(その他)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 6 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
法務省A 個人Aほか——
法務省B 職員Aほか——
法務省C 株式会社ビー・アンド・ディーほか——
法務省D 関東公安調査局ほか——
D 関東公安調査局ほかE 職員Kほか——
D 関東公安調査局ほかF エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社ほか——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 6 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A個人A—諸謝金有識者意見書依頼謝金6.4万円
B職員A—国内旅費立入検査等旅費100万円
C株式会社ビー・アンド・ディー3010001071061雑役務費広告配信料309万円
D関東公安調査局—予算配分団体に対する観察処分等実施するための必要な経費368万円
E職員K—国内旅費立入検査等旅費34.7万円
Fエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社7010001064648通信運搬費通信回線使用料129万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

オウム真理教に対する観察処分の実施 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan