本文へ移動
National OSJapan

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

海洋・沿岸域環境の保全等の推進

国土交通省 · 事業番号 004023 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求4,178.30万円
当初2,845.00万円
補正1,100.00万円
繰越2,928.20万円
予備費0.00円
確定6,873.20万円
前年度執行6,047.60万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 65.7348% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:27 行のうち 19 行に法人番号があり、8 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(技術研究開発調査費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):3,945.00万円
  • レビューシートの上位の支出先:PwCコンサルティング合同会社(法人番号 1010401023102)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(13054212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 27 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 株式会社アーバン・コネクションズ————
A株式会社アーバン・コネクションズ2011001000473——
A株式会社アーバン・コネクションズ2011001000473令和5年度IMOの環境規制への対応に係る調査432万円一般競争契約(最低価格)1者86%
A株式会社アーバン・コネクションズ2011001000473令和5年度 IMOの環境規制に係る審議への対応支援業務250万円一般競争契約(最低価格)2者96%
B 株式会社翻訳センター————
B株式会社翻訳センター1120001089458——
B株式会社翻訳センター1120001089458自動翻訳システムサービス提供業務62.7万円随意契約(少額)1者100%
C 日本水路図誌株式会社————
C日本水路図誌株式会社2010401093128——
C日本水路図誌株式会社2010401093128IMO-Vega Databaseakアカウントの提供業務12.6万円随意契約(少額)1者100%
D 公益財団法人日本海事センター————
D公益財団法人日本海事センター7010005016661——
D公益財団法人日本海事センター7010005016661令和5年度 北極海航路の利用動向等に関する調査検討業務659万円一般競争契約(最低価格)1者95%
E PwCコンサルティング合同会社————
EPwCコンサルティング合同会社1010401023102——
EPwCコンサルティング合同会社1010401023102海の次世代モビリティの活用促進に向けた調査検討及び実証事業運営業務4,461万円随意契約(企画競争)2者97%
F 株式会社bitsense————
F株式会社bitsense5180001056804——
F株式会社bitsense5180001056804海洋汚染防止講習会の講習動画作成業務89.1万円随意契約(少額)1者100%
G 一般財団法人日本規格協会————
G一般財団法人日本規格協会9010405010460——
G一般財団法人日本規格協会9010405010460ISO等国際規格データ10点買入れ28.1万円随意契約(少額)1者100%
H 地方運輸局等————
H近畿運輸局2000012100001——
H近畿運輸局2000012100001海洋・沿岸域環境の保全等の推進に関する業務2.6万円その他0者0%
H関東運輸局2000012100001——
H関東運輸局2000012100001海洋・沿岸域環境の保全等の推進に関する業務2.7万円その他0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 10 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———職員旅費39.9万円
———諸謝金8.4万円
国土交通省A 株式会社アーバン・コネクションズ——
国土交通省B 株式会社翻訳センター——
国土交通省C 日本水路図誌株式会社——
国土交通省D 公益財団法人日本海事センター——
国土交通省E PwCコンサルティング合同会社——
国土交通省F 株式会社bitsense——
国土交通省G 一般財団法人日本規格協会——
国土交通省H 地方運輸局等——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 8 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A株式会社アーバン・コネクションズ2011001000473調査検討令和5年度IMOの環境規制への対応に係る調査432万円
B株式会社翻訳センター1120001089458調査検討自動翻訳システムサービス提供業務62.7万円
C日本水路図誌株式会社2010401093128調査検討IMO-Vega Databaseakアカウントの提供業務12.6万円
D公益財団法人日本海事センター7010005016661調査検討令和5年度 北極海航路の利用動向等に関する調査検討業務659万円
EPwCコンサルティング合同会社1010401023102調査検討海の次世代モビリティの活用促進に向けた調査検討及び実証事業運営業務4,461万円
F株式会社bitsense5180001056804調査検討海洋汚染防止講習会の講習動画作成業務89.1万円
G一般財団法人日本規格協会9010405010460物品取得ISO等国際規格データ10点買入れ28.1万円
H関東運輸局2000012100001謝金・旅費油濁防止管理者養成講習の実施2.7万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ