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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

原子力発電施設等核物質防護対策事業

原子力規制委員会 · 事業番号 005065 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求1.14億円
当初1.17億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定1.17億円
前年度執行8,813.40万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 83.1453% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:23 行のうち 16 行に法人番号があり、6 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 23 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 株式会社ピーツーカンパニー————
A株式会社ピーツーカンパニー9010701008274——
A株式会社ピーツーカンパニー9010701008274核物質防護研修会開催支援業務(現地ロジスティック業務等)592万円一般競争契約(最低価格)2者93%
B 株式会社サイマル・インターナショナル ほか3者————
B日本コンベンションサービス株式会社2010001033161——
B日本コンベンションサービス株式会社2010001033161原子力規制庁作成文書の翻訳29.3万円随意契約(少額)
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206——
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206核セキュリティを目的とした計量管理の活用に関するエキスパートミッションにおける通訳業務404万円一般競争契約(最低価格)1者88%
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206国際核物質防護諮問サービス(IPPAS)ワークショップにおける通訳業務134万円一般競争契約(最低価格)2者78%
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206国際核物質防護諮問サービス(IPPAS)公式準備会合における通訳業務87.2万円一般競争契約(最低価格)2者100%
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206米国原子力規制委員会( NRC )検査官招聘における通訳業務68.5万円随意契約(少額)
B株式会社サン・フレア7011101024574——
B株式会社サン・フレア7011101024574原子力規制庁作成文書の翻訳54.5万円随意契約(少額)
B株式会社翻訳センター1120001089458——
B株式会社翻訳センター1120001089458原子力規制庁作成文書の翻訳76.2万円随意契約(少額)
B株式会社翻訳センター1120001089458原子力規制庁作成文書の翻訳31.2万円随意契約(少額)
C A社ほか2者————
C三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社3010401011971——
C三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社3010401011971核物質防護に関する調査・分析業務98.7万円随意契約(少額)
CA社———
CA社—核物質防護に関する調査・分析業務4,485万円随意契約(その他)
CB社———
CB社—核物質防護に関する調査・分析業務355万円随意契約(その他)

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 5 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———職員旅費2,168万円
———原子力安全業務庁費230万円
原子力規制委員会A 株式会社ピーツーカンパニー——
原子力規制委員会B 株式会社サイマル・インターナショナル ほか3者——
原子力規制委員会C A社ほか2者——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 10 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A株式会社ピーツーカンパニー9010701008274事業費機材レンタル、交通費、研修事務局費等293万円
A株式会社ピーツーカンパニー9010701008274人件費講師・研修運営者の人件費184万円
A株式会社ピーツーカンパニー9010701008274一般管理費等一般管理費等114万円
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206物品購入費同時通訳装置252万円
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206人件費通訳料150万円
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206交通費交通費2万円
B株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206経費精算手数料経費精算手数料1,000円
CA社—事業費旅費、備品費等3,249万円
CA社—人件費人件費855万円
CA社—一般管理費一般管理費382万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

原子力発電施設等核物質防護対策事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan