National OS のご案内

検索と契約・会社のページ

検索の使い方と、契約のページ・会社のページに出る内容を説明します。

目次(使い方・更新履歴・取得状況)

検索

検索 は、会社の名前、自治体の名前、契約の件名のどれでも、一つの箱で探せます。

  • 結果は「すべて」「会社」「契約」「自治体」の種類ごとに件数が出ます。種類を選ぶと、その種類だけに絞れます。
  • 契約は金額の大きい順に並びます。順位をつけたものではありません。
  • 同じ件名の契約が複数の年度にあるときは、まとめて一つに出します。開くのは、そのうち金額が最大の一件です。
  • 都道府県の名前を入れると、そのページへ案内します。

契約のページ

契約一件ごとのページです。上から次の順に読めます。

  1. 何を(件名)
  2. いくらで
  3. 誰が(発注した府省や自治体)
  4. 誰に(受けた会社)
  5. いつ

そのあとに、出典の箱があります。数字を取った資料の名前、資料を出した所、取り込んだ日が書かれ、「原本を見る」で保存した資料を確かめられます。

「ほかの契約と比べる」では、同じ会社の中で、その契約が大きいほうかどうかが分かります。

会社のページ

会社のページには、国・都道府県・市区町村から受けた契約が、発注者ごとに並びます。会社は法人番号で特定します。

先は追えません

契約のページには、「この会社から先(再委託・下請)は、現在の開示制度では追跡できません」と書いてあります。再委託先は、契約を公表する義務の外にあるためです。ここが追跡の終点です。

出典と取得日の読み方は 出典と取得日 にまとめました。

この案内の更新日: 2026/11/08